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ブログでの広告掲載
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【2008/03/01 16:48】 未分類
1.広告掲載の注意点
せっかく広告を掲載してもサイトを訪問した方が、その広告に興味を持ってくれなければ クリックしてもらえず収入も得られません。興味を持ってもらう為には自分のサイトの ジャンルに合った広告を選んで掲載する事が特に重要だということになります。
またできるだけ目立つ位置に広告を掲載する事が収入アップにつながります。 ただし訪問者が不快に感じる事もあるので広告の貼りすぎには十分に注意して下さい。
2.クリック保証型と成功報酬型
あなたのサイトを一日に訪れる訪問者が1000人いないのならば (個人サイトはそうだと思いますが)成功報酬型を選択するべきだと思います。
クリック保証型の場合、バナー広告をクリックする人は訪問者全体の0.5%から1%です。 一日に1000人の訪問者がいても10人クリックすればいいほうだということです。 報奨金が1クリック5円なら一日の収入は1000人アクセスがあっても50円ということです。
もちろんアクセス数に自信があるのならばクリック保証型は安定した収入を得られる 可能性が高いのでお勧めです。成功報酬型は単価が高いのでクリック数が少なくても うまくいけば高収入に繋がります。
成功報酬型を採用している広告代理店の多くは、どの広告主のバナーを貼るかを あなたが選択することができます。 あなたのサイトに合った広告主を選択すれば 当然クリック数も上がり、契約者が出る可能性も高くなるわけです。
問題はあなたが、どの広告主と提携して広告を載せるかという工夫です。
3.広告代理店の広告
比較的利益率の高い(儲かる)バナー広告として広告代理店そのものが 広告主となっているバナー広告があります。まず最初に貼るバナーとして、 練習もかねて、 広告代理店の自社広告バナーを貼ることをお勧めします。
バナー広告ですから、どんなサイトに貼っても違和感はありません。 ただし利益率が高いと言えども、あなたのサイトの客層に大きく依存します。
バナーは任意にいくらでも差し替えることができるので、しばらく様子を見て 効果が低いようなら(儲からないようなら)変更しましょう。 コムズリンクスタッフでは1人の紹介でなんと1000円の高額報酬が得られるので お勧めです。
4.バナーを貼る場所
バナー広告は宣伝なので目に付くところに貼らないと効果が上がりません。 トップページのスクロールしないで見える位置が最も宣伝効果が高いと言われています。
確かにスクロールせずに見える場所にバナーは貼るのがベターなのですが ページのデザイン上、なかなかそうはうまくいかない場合もあるでしょう。 その場合は、あまり長いページは分割するなどして1ページのスクロール量を少なくし その最後に「次へ」などの訪問者がクリックしなければならないリンクボタンを置き 一緒にバナーを貼るというのも方法です。 個人サイトですと「掲示板」や「リンク集」と言った場所に広告を掲載するのも意外に効果的です。 訪問者の立場になり掲載位置を考えて効果的に宣伝する事が重要です。
5.テキスト広告の活用法
広告代理店や広告主によっては自分でテキスト広告を作れるところがあります。 これはあなた自身の声として紹介するタイプの広告なのでクリック率が高く、 報奨金も期待できます。 いかにも宣伝というイメージではなく、さりげなく紹介するという形が 訪問者に受け入れられやすいのではないかと思います。
6.バナー広告の大きさ
よくある大きなフルバナー(468×60のタイプ)は視覚的にアピール度が高く存在としての 広告効果もよいのですが、以外と小さなバナーや1行だけのテキスト広告がクリック されやすかったりもします。少なくても使用している面積に比べて効果は非常に高いです。 大きいことはいいことだ的にフルバナーにこだわらず、臨機応変に使い分ける工夫が重要です。
7.コメントの付け方
広告のコメントは、広告サイトの趣旨を簡単に分かりやすく説明する事が重要です。 あまり長いコメントを付けると逆に読まれない可能性が・・・文字は20〜40文字程度で収まるコメント を考えましょう。サイト訪問者にとって特になる情報、興味を惹くコメントを考えるようにしましょう。 <例> ○ 紹介すると120円。紹介で登録すると130円もらえます! × サイト維持のためご協力ください × Click Here!
8.懸賞・ポイントサービスサイトの広告
懸賞サイトやポイントサービスの報酬の支払条件は主に無料会員登録です。 1件の登録に対する報酬は高いとは言えませんが、比較的簡単に報酬を得る事が 可能なので A8.netなどでも人気があります。懸賞やポイントサービスをメインとしたサイトを作成 すれば結構稼げるのではないかと思います。ついでに自分も登録してしまえば一石二鳥(笑)
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